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ビデオの再生ボタンと共に僕の妖刀村正(股間に生えてるもの)は刺激を受け本能の形を形成していく。

「はっ、はっ、はっ・・・(ry」
いつもとなんか違う感じだ。これも儀式のせいだろうか。そんな事はどうでもいい・・



ただただこれから起こる願掛け・・・それだけを想像していた。
ビデオは見ているようで見ていない。頭の中では・・・



「みられたらどうしよう・・でも・・・なんか・・・見られたい様な・・・」


もう、早く発射したかった。どうなるのか。。。想像するだけでもうなんか・・・・狂おしい・・・




ぼくは、黄金の右手を絶えず動かしながら寝室へと向かった。フローリングが「ギシ・・」と鈍い悲鳴を上げる。


がちゃ・・・扉を開けるとそこには嫁さんと子供がこの世に幸せとも言えるような寝顔で横たわっていた。



「やべ・・・もうがまmmが・・・」

そろそろ俺の妖刀も限界が近い。早くミッションを済ませねば・・・しかし、ここで疑問が浮上www




「どうやって漏れなくかければ・・・・」全てをかける体制ってどうすればいいんだろう??

枕元に正座して、狙いを済ませばいいのか??・・・・いやそれでは命中率が問題になってくる
やはり近い方がいいのだろうな。


思案した結果、俺は嫁さんの顔にまたがり妖刀村正の先端を嫁さんの顔の中心にある鼻の先端に近づけた。
コレでも起きない嫁さんは神経が図太いのだろう。どうりで気付かれない訳だww










あ、もうだめ
「3(スリー)、2(ツー)、1(ワン)・・・・GO-----!!!」



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